NOON The "Day" 2007/10/27
2007/10/27 (Sat)

FREEDOM TIME -RF presents Opolopo Release Party-

FREEDOM TIME -RF presents Opolopo Release Party-

Guest Live P.A. : Opolopo feat. Amalia
GUEST DJ: EIICHI IZUMI (MINOTAUR)
RESIDENT DJ's:
YOSHIHIRO OKINO (KYOTO JAZZ MASSIVE)
YOSHIHISA FUJII (SOMETHING NOTHING)
LOUNGE DJ's: JULES & BRETT
VISUAL: mossolini (moss design unit)
OPENING VJ: GORAKU

<FLOOR JAZZ SESSION>

21:00~allnight

DOOR: 3500yen(1DRINK)
ADV: 3000yen(1DRINK)

TICKET INFORMATION
チケットぴあ(P-CODE.273-416/0570-02-9999)

↓↓↓↓NOONでのMAIL予約も受け付けてます↓↓↓↓
イベント名、枚数、お名前(フルネームでカタカナ)、ご連絡先を、info@noon-web.comに送ってください。締め切りは、公演日のAM10:00になっております。

エスペシャル・レコーズからのシングル”Life’s A Dance”にて日本デビューを果たし、Bugz In The AtticやJazzanova等のクロスオーヴァー・シーンのトップDJから支持を集めたOpolopoが、Rasmus Faberプロデュースによる初の作品集”RF presents Opolopo”をリリース。今回はヴォーカリストAmaliaを率いてFreedom Timeに初登場!

<Opolopo>

ハンガリー生まれのスウェーデン人”Opolopo”。キーボーディストの父を持ち、そして自信のレコード・コレクションの中から、Herbie Hancock, Jeff Lorber, Earth Wind & Fire, The Brecker Brothers, Bob James, George Duke, Quincy Jones, Chaka Khan等のジャズ、ソウル、フュージョンに多大な影響を受けたアーティスト。
ファンクやフュージョン系のバンドでのプレイでキャリアをスタートさせ、その後自身のトラックを作ることに目覚める。ダンス・ミュージックとの出会いにより、ダンス・ミュージックとソウル・ミュージックのコンビネーションが彼の進む道だと確信しクラブ・ミュージックの制作を開始。その後、彼の音がレーベルの目に留まり、ワーナー、ソニー、ユニバーサル、BMGのアーチストの制作そしてリミックスに関わることとなった。その後、彼は自身のプロダクションに集中し、2003年にはオーストラリアのレーベルよりファースト・アルバムをリリース。そして、2006年にはエスペシャル・レコーズからのシングル”Life’s A Dance”にて日本デビューを果たし、Bugz In The AtticやJazzanova等のクロスオーヴァー・シーンのトップDJからも支持を集めた。今回は日本でもブレイクを果たしたスウェーデンのディープ・ハウサー”ラスマス・フェーヴァー”の企画により、コンピレーション”RF presents Opolopo”にて本格的にここ日本で紹介される。
カッティング・エッジ且つソウルフル、そしてジャズ/フュージョンのテイストが凝縮された彼のサウンドは、ここ日本でも高い評価を得るに違いない。
今回の来日では彼の作品でも多くの曲でヴォーカルを務める”Amalia”とのP.A. ライブを披露する。


RF presents Opolopo
2007.9.21 In Stores
\2,520 (tax in)
VICP-63964
ライナーノーツ:小川充(DMR)
日本独自企画盤


オポロポの音楽を僕に教えてくれたのは、実は「RFプレゼンツ」第一弾のアーチス
ト、サイモン・グレイだったんだ。彼が同じ街に住んでることさえ僕は知らなかった
んだよ!彼の音楽は音楽性に富んでいて、ディテールまで細かく作られていて、なお
かつ重いグルーヴを備えていて、初めて彼の音楽を聴いたときは衝撃を受けたよ。こ
の作品がリリースされるのは僕も凄く嬉しく思っていて、「RFプレゼンツ」の一枚と
して皆さんに紹介できることを光栄に思っています!
- Rasmus Faber-

詳細はこちらへ→http://www.freedom-time.net/